2012年2月アーカイブ




Prime Note Galleria GT-H プライム ノート ガレリア GT-H ¥69,980

限定特価品のお知らせです。この時期ならではの二万円引き。

4月前は、新生活応援セールだの決算セールだのがあちこちで開催され、
安値で買えることが多いですが、今年はじりっじりっと円安が進んできたので、
底値で買える最後のチャンスになるかもしれません。

発熱の少ないSandyBridgeだ
し、グラボもGeForce GT555Mだし、5年は
使えるノートでしょう。












ゲーム向け高性能グラフィックス NVIDIA® GeForce® GT555M を搭載。
DirectX® 11に対応、滑らかな曲面をグラフィックスプロセッサが計算し、
高精細な画像表現を可能にするテッセレーションなど、今後多くの発売が
見込まれる最新の技術 を採用したゲームの世界に圧倒的なリアル感を提供します。


詳細はこちらから

HP Pavilion dv7-6c00 ¥49,980

フルHD液晶のノートPCでも光沢液晶、というパターンがとても多い昨今ですが、このHPノートはなんと非光沢です。そして安い。
CPUの性能なんてはっきり言ってSandy世代以降はセレロンだって問題ないわけです。昔のイメージだとセレロンは遅いCPUの代名詞みたいな感じでしたが、今はCore2世代のCPUよりもよっぽど処理能力が高かったりします。マニア以外はわざわざCPUをアップグレードする必要はなく、まあ家電みたいになった感じですね。
PCをさわっている時間の99%は液晶画面を見ているわけで、ここをいい加減に選んでしまうとその後数年間苦痛が続きますw
このブログでは呪文のように何度も唱え続けていますが、縦解像度768はダメです。最低900。1080あれば完璧です。横解像度はどーでも良いです。問題はタテなわけですね。



メタル " を全身にまとったプレミアム・デザイン

手にする悦びを演出する、高級感あふれるデザイン

アルミ素材に、ヘアライン加工とアルマイト処理を施した、味わいのある質感。
上質なたたずまいを演出する、LEDの淡い輝き。
豊かな表情が高次元で統合されたそのデザインは、目にするたび、触れるたびに、愛着を感じていただけます。



  1. ヘルプ ボタン  [ F1 ]
  2. 液晶輝度 DOWN ボタン  [ F2 ]
  3. 液晶輝度 UP ボタン  [ F3 ]
  4. 液晶/外部モニター切替 ボタン  [ F4 ]
  1. メディアプレーヤーコントロール ボタン  [ F6 ] [ F7 ] [ F8 ]
  2. スピーカー音量 DOWN ボタン  [ F9 ]
  3. スピーカー音量 UP ボタン  [ F10 ]
  4. ミュート オン/オフ ボタン  [ F11 ]
  5. 無線LANオン/オフ ボタン  [ F12 ]


画像の拡大や縮小、回転などができる「マルチタッチ・ジェスチャー」に対応したタッチパッドを搭載。自然で直感的な操作が可能となります。さらに、軽いタップ操作でタッチパッドのオン/オフができ、マウスやキーボード入力時の誤操作を防ぎます。

詳しくはここからチェックできます

Prime Note Galleria QF780 プライム ノート ガレリア QF780 ¥229,980

ノートPCはここ2年くらいで劇的に値段が下がりましたが、本物を求めるなら相変わらずこの価格帯になりますね。
5万円前後の低価格ノートPCが氾濫しているにもかかわらず、なんと23万円です。まあしかし高い物には訳があるわけで、このPC、おそらく現在最高レベルのスペックです。クアッドコアのCore i7は当然のことですが、このブログ的にお勧めしたいのはやはり液晶ですね。
フルHDの非光沢です。おそらくヘビーユーザーの90%は非光沢を望んでいるにもかかわらず、ノートPCにはまったく搭載されることがありません。当たり前のことですが、長時間使用するのに光沢液晶は最悪の環境です。ギラつくために目つぶしになるわけですね。
他の仕様に関しても、このPCはまさにモンスターです。メモリ16GB、CrucialのSSD128GB、GTX580M、など、おおよそノートPCとは思えないレベルのパーツ構成です。このPCで出来ないものは何もないと言っても良いでしょうね。CADやDTMにもおすすめです。



第2世代 インテル® Core™ i7 プロセッサー搭載 Prime Note

第2世代「インテル® Core™ i7 プロセッサー」を搭載。クアッドコア + 「インテル® ハイパースレッディング・テクノロジー」による 8 つのプロセッシング・スレッド、大容量共有L3キャッシュなどこれまでの「Core™ i7 QM」シリーズ共通の特徴に加え、TDPを超えた高クロック動作を実現する「インテル® ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」、最新ストレージインターフェース SATA 6Gb/s(SATA3.0)、CPUに直結したグラフィックス・インターフェースなど、最強のゲームプレイを実現する最新の「ガレリア」です。

最先端のグラフィックス、GeForce GTX580M

デスクトップPCに引けを取らない超高性能グラフィックス NVIDIA® GeForce® GTX580M を搭載。DirectX® 11に対応、滑らかな曲面をグラフィックスプロセッサが計算し高精細な画像表現を可能にするテッセレーションなど、今後多くの発売が見込まれる最新の技術 を採用したゲームの世界に圧倒的なリアル感を提供します。

OS用のハードディスクに付け加え、さらに1台のハードディスクを追加搭載できます。デスクトップパソコン並みの保存容量を実現でき、大量の音楽・画像・動画ファイルの保存など、快適なパソコンライフが楽しめます。


17.3 インチのフル HD ワイド液晶

ノートパソコンでもデスクトップ級解像度のフルHDワイド液晶を搭載。ワイド画面でのゲームプレイはもちろん、Windows7のサイドバーの表示 や、複数のウィンドウを左右に並べた状態でもスムーズに作業ができる広さです。明るく色鮮やかなLEDバックライトを採用、本体の薄型化も実現していま す。またHDMIで液晶テレビに接続すれば、さらに大画面での表示も可能です。



詳しい仕様はここからチェックできます

HP ProBook 4730s/CT Notebook PC 年度末キャンペーン・格安モデル ¥49,350

このブログでは珍しいHPのノートです。ここ数週間ほど中国の旧正月の影響で市販のノートPCは微妙に値上がりしていますが、こういったBTOタイプのノートは値段も一貫しているため安定してします。
HPというと主にプリンターやスキャナーの方がなじみ深い方が多いかもしれませんね。まあ一言で言うと、低価格の割に必要なスペックは完璧にそろえているメーカーです。
通常、安いノートPCは縦解像度768がお約束みたいなものですが、HPは1600x900という、縦解像度に余裕のある液晶を搭載しています。フルHDほどではないですが、それでも768より遙かに作業効率が上がります。
この価格帯でタテ900を実現しているメーカーはほぼ皆無なのである意味貴重と言って良いかもしれないです。さらに、最近は東京生産に切り替えたため、中華PCと違い品質・サポートなどかなり充実しています。どこかのBTOメーカーと違い、横浜の市外局番にかけたら中国の大連につながる、ということもないわけですw
送料がやや高いですが品質・サポートを含めるとお買い得と断言して良いと思います。



HD+(1,600×900ドット) の高解像度を誇る17.3インチワイドディスプレイを採用。
広い解像度と、sシリーズ最大の画面サイズにより、デスクトップパソコンとほとんど変わらない使い勝手を実現し、情報量が多い表計算ソフトやデータベースソフトを使う、いくつものアプリケーションを開き同時に作業をするといった使い方に最適です。

バックライトにはLEDを採用し、液晶の明るさを保ちながら薄型/軽量化と消費電力低減を実現しました。



OS Windows® 7 Home Premium 正規版 (64bit)
( Windows® 7 Professional 正規版 へのアップグレードがおすすめです)
プロセッサー インテル® Core™ i3-2350M プロセッサー
(3MB L3キャッシュ、2.3GHz)
メモリ 2GB (2GB×1)
ディスプレイ 17.3インチワイドTFTカラーHD+(1,600×900)液晶ディスプレイ(Webカメラ付)
ハード
ドライブ
320GB ハードディスク (7200回転) オプティカル
ドライブ
オプション
無線LAN オプション 質量 約3.05kg
バッテリ 約7.6時間
標準保証 1年間 引き取り修理サービス、パーツ保証、電話サポート


詳しい仕様はここからチェックできます


ドスパラのタブレットです。普通タブレットだと携帯性をよくするためにいくつか機能を削っています。
そもそもOSがアンドロイドだったりして。でもこれは、本当に小型PCにもなってしまう超高性能タブレット。
OSはwindows7で、マシンスペックが高いので、サクサク動きます。
当然、WINDOWS7で動くソフトは何でも動きます。アンドロイドマーケット等にいって専用のアプリを
落とす様な面倒な作業は必要なし。取り外せるPCという方が近くて、楽々です。


WINDOWS 7搭載
ハイパフォーマンスと省電力を両立したモバイル用のデュアルコア・プロセッサ AMD Fusion APU Z01を搭載。
HD画質の動画鑑賞や、複数ソフトを同時使用するマルチタスキング処理を、快適にこなします。
メインメモリは4GB搭載。ストレージとして64GB SSDを搭載していますので、使いたいアプリケーションを
インストールして環境を整えることが可能です。

高解像度液晶
IPS液晶を採用した10.1インチマルチタッチ液晶は、1280x800ドットの高精細仕様。
美しい写真や文字をタブレット上に映し出します。

アプリケーションの使用時に、画面の縦置き、横置きを見やすいように固定できるロック/アンロックボタン付き。
用途に合わせてより見やすく快適に利用できます。

ドッキングステーションに対応
自宅やオフィスでは、オプションのドッキングステーションを使用できます。
USB2.0x2、HDMI出力、有線LANポートなどを装備しており、光学ドライブやマウス、大型ディスプレイと
組み合わせて超小型デスクトップとしても利用できます。






詳しくはここからチェックできます

ハードディスクとSDDの違い。それは、速さにつきます。元々ノートPC用のハードディスクは一般的に
デスクトップPC用の物より遅く、デスクトップPCを愛用している人間にとっては、いちいち
ひっかかったり、遅かったり。全てにおいて、もっさりしているのでイライラしっぱなしです。
でも、SSDであれば、全てのレスポンスが速くなります。ノーストレスです。
ぶっちゃけ、のんびりな人には理解出来ない世界ですが、ノートPCを扱う時間が長くて
ストレスなんだよねという人には文句なしにおすすめなSSDモデルです。


第2世代 インテル® Core™ i7 プロセッサー搭載 Prime Note


USBステレオレコードプレーヤーDonyaダイレクト DN-USB-TP01 ¥3,499

実は未だにかなりの枚数のアナログレコードが残っていたりするんだが、その処分に困ったりするわけです。なんとかデジタルで取り込みたいと思って調べていたらありました。コレです。USB経由でPCにつないでデジタル録音できます。
当然ながらそれをMP3にしてiphoneなどに入れることも出来るわけで、これでようやくレコードの処理が出来ます。



パソコンとUSBケーブル1本で接続できる、USBレコードプレーヤー。
電源もUSBからとるパスパワー方式なので、電源ケーブルも不要です。

棚に眠っているレコードを、簡単にパソコンに取り込みデジタル化ができます。

再生できるレコードは、シングル盤、EP盤の17cm(7インチ)からLP盤の30センチまで対応。回転数も、33.3rpm 45rpm 78rpmに対応しており、ほとんどのレコードに対応しています。

29cmのコンパクトボディは、収納時にも場所をとりません。




パソコンとの接続はUSB、ピンプラグの音声出力もあります。


回転数の変更、オートストップ機能のON/OFF切り替えスイッチ
ドーナツ盤用のアダプタも付属しています。

詳しくはここからかチェックできます

2012年5月

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